№5 日本の農業(1)稲作・畑作
  1. 現在日本では東北地方が米のとれ高は東北地方が圧倒的に多くなっていますが、稲は本来涼しい地域の作物ですか暖かい地域の作物ですか。
  2. 現在お米の作付面積は、農作物全体の作付面積の約何パーセントですか。
  3. 第二次世界大戦中の食料事情が悪かったときにお米を消費者に平等に配給する目的で作られ、1995年に廃止された法律に基づく制度をなんといいますか。
  4. 米の取れ高が一番多い都道府県はどこですか。
  5. 東北地方で米の取れ高が1地位の県はどこですか。
  6. 稲の品種で、作付け面積全体の40%を占める品種はなんですか。
  7. 利根川下流の水郷地帯では、早稲種が栽培されています。このようなお米を何といいますか。
  8. 日本海岸で最も米の生産量の多い平野はどこでしょうか。
  9. 現在の新食糧法のもとでの新しい米管理システムでは、政府米と自主流通米、輸入米をあわせてなんといいますか。
  10. 現在日本のお米は、国内の生産だけでは足りない状態ですか、それとも余ってしまいすか。
  11. 政府は、農家に対して休耕や転作をしょうれいし米の生産の調整をしています。このような政策をなんといいますか。
  12. 以前は温暖な気候を利用して二期作で有名でしたが、現在では二期作はすたれビニルハウスを利用した野菜の促成栽培が盛んな平野はどこですか。
  13. 現在小麦の自給率は約何十パーセントでしょうか。
  14. 小麦の取れ高の一番多い都道府県はどこですか。
  15. 小麦は、パンや古くから○○○の原料ですが国内産の小麦はパンにはむいていないので、輸入にたよっています。○○○はなんですか。
  16. 小麦の輸入先の一位はどこの国でしょうか。
  17. とうふ、みそ、しょう油や油をとる原料になる自給率3%程度の作物は何でしょうか。
  18. じゃがいもの生産のほぼ4分の3を生産している都道府県はどこでしょう。
  19. さつまいもの取れ高の第一位の県はどこでしょう。
  20. 大麦の取れの多い県は栃木とどこでしょう。
  21. おもに飼料の原料になるものを雑穀といいます。その中でも自給率がほぼ0に近い重要な穀物はなんでしょう。
  22. らっかせいの取れ高の1位の県はどこでしょうか。
  23. あずきの取れ高の日本1の都道府県はどこでしょう。
  24. 畑作のさかんな地域は北海道、関東、南九州ですが、これらの地域は、気候や火山灰ちなどの土壌から○作に向いていません。
  25. 大豆は98%を輸入に頼っています。輸入先の第一位はどこの国でしょう。


2012-11-05

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