№2 自然と人々のくらし(1)
  1. 春・夏・秋・冬の気候を一言でなんと言いますか。
  2. 日本付近は夏と冬ではほぼ反対の方向から吹く風があります。これを何といいますか。
  3. 2、の風は夏は○○の方位から吹き、太平洋側に多くの雨を降らせます。
  4. 2、の風は冬は○○の方位から吹き、日本海側に多くの雪を降らせます。
  5. 日本海を北上する暖流で、日本海流の支流を何といいますか。
  6. 日本の太平洋側を南下している寒流を何といいますか。
  7. 6月から7月にかけてのこの季節はぐずついた天気が続きます。
  8. 亜熱帯性の気候、さんご礁が発達している海、雪が降らない県といえば。
  9. 温暖な高知平野や宮崎平野では野菜の○○○○がさかんです。
  10. 1年に同じ作物を2回作ることを二期作といいますが、ちがう作物を2回作ることを何といいますか。
  11. 沖縄では暖かい気候を利用して、長い間パイナップルや○○○○○の栽培がなされてきました。
  12. 瀬戸内地方は雨が少ないことを利用して、昔は塩を取るための○○が多くありました。
  13. 瀬戸内の讃岐平野では、雨が少なく大きな川がなかったので○○○を多く作ってきました。
  14. 1979年讃岐平野では、徳島県の吉野川から山を掘りぬいて水を引きました。これを何といいますか。
  15. 青森県、秋田県、山形県や北陸地方の山沿いは世界でも有数の○○地帯です。
  16. 雪の多い地方の道路では地下水を利用した○○パイプを用いて雪を取り除いています。
  17. 雪の多い地方の鉄道では、ロータリー、や○○○○車などの除雪車で雪を取り除いています。
  18. 雪の多い地方では冬作物を作れません。夏の農業は米の○○地帯として米作りに力を入れています。
  19. 雪の多い地方の農家では、冬は、家の中で民芸品作りや他の地方に○○○○に行きます。
  20. 冬の寒さのきびしい北海道の十勝平野や根釧台地では、牛乳をとってチーズやバターなどを作る○○がさかんです。
  21. 十勝平野では、夏の涼しい気候を利用した作物作りが盛んです。特に馬鈴薯(じゃがいも)や○○○○は有名です。
  22. 寒さのきびしい根釧台地では、国が○○○○○○○○○を作り大がかりな村づくりをすすめてきました。
  23. 東北地方や北海道の太平洋側では夏に○○○や霧のため冷害が起こりやすい地方です。
  24. 暖かい地方で夏野菜をビニルハウスなどで作り、11月から6月の冬から春にかけて出荷する野菜の早作りを何といいますか。
  25. 24、の農業で有名な平野を2つ言いなさい。


2012-11-05

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